2017年4月27日(木)

  • 結果
就寝 0時03分
起床 6時49分
快眠度 67%
睡眠時間  6時間46分
  • 感想

昨日の日中の眠気が凄まじかったので、今日の睡眠も期待していなかった。

ので、元々今日は午前中会社に出社して、

午後からは、半日年休をとり、プライベートな会合に参加する予定だったのだが、

昨日の時点で、午前中の出勤を諦めた。

と言うわけで、今日は一日休みだ。

と言うか、わたしの勤める会社的には、今日からGWに突入した。

で、睡眠はどうだったかと言うと、3時〜4時代に何度か目が覚めたものの

そのまま起きることなく、再入眠することができた。

要因を考えてみる。

すでに述べた通り、昨日の日中の眠気は凄まじかった。

と言うか、完全にスクラップだった。

会社には時間通りに出勤したが、

どうにも眠気に耐えられず、

出勤一時間後には、実験室の実験机に避難した。

10時から昼休みの12時過ぎまで、

眠くて集中できないので、

格安SIMにしたときに、携帯電話料金がどれくらい下がるかをシミュレーションして

Excelにまとめていた。

その日は15時から大事な打ち合わせがあったので、

とにかく、15時まで「起きている」、「帰らない」ことを第一とした。

昼休み後は、健康管理室に行き、産業医に現状を報告。

産業医。これから出張らしく、15分しか話せなかった。

出張化粧らしく、頬にピンクのチークがカワイイ。

そんなことはどうでもいい。

 

以前この産業医の勧めで、睡眠時無呼吸症候群の検査を受けることにした。

また、

以前飲んでいた睡眠薬を飲むのをやめることにしたのも、

彼女の勧めだ。

 

睡眠時無呼吸症候群の本検査の結果をまだ報告していなかったので、

まずその話から入る。

無呼吸低呼吸指数(AHI)が5.7と、ギリギリ5を超えたので

軽度の睡眠時無呼吸症候群と診断されたこと。

上記についてはマウスピースを作る方向で勧めており、昨日紹介された歯医者に行ったこと。

しかし、

マウスピースができるまでには一ヶ月程度はかかりそうなこと。

その間も中途覚醒がひどく、昼間仕事にならないこと。

検査で同じく指摘された、『周期性四肢運動指数(PLMS Index)が56.2と正常値を大きく超えていること。

 

などを話した。

周期性四肢運動指数については、午前中にボーッとした頭で調べたところ、

ドーパミンの活動異常が主原因とのことで、

いま飲んでいる薬を処方してくれている医者に相談しに行こうと考えていると話した。

産業医は、医者に相談するのはいいが、新たに薬を追加することには反対だとのこと。

そうねぇ。

あなたにはこの辛さわからないからねぇ。

 

  • 環境
寝具 マットレス:トゥルー・スリーパー コンフォート 低反発ふとんシングル

枕:ニトリ 高さ調整できる 波型低反発ウレタンまくら

掛け布団:なし

低周波治療器 なし
運動ほか なし
飲食 なし
薬・サプリメント  なし

 

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